プロフィール

院長:森下 直樹

「まだ頭痛やコリなどの市販薬に頼りますか?ご自身の自然治癒力をもっと信じませんか?」そんな想いでいっぱいです。身体が辛いと心も元気になりません。身体が辛いと笑顔も少なくなります。カイロプラクティックでお身体と心の健康を取り戻しませんか?あなたの大切な「ただ、目の前の笑顔のためにー」根本的に健康になりませんか?


〒666-0033
兵庫県川西市栄町10-5 パルティ川西2F アクセスMAPはコチラ>>
(モザイクボックス2階より連結通路で直結)阪急川西能勢口駅より徒歩2分

【営業時間】
平日 10:00~21:00(最終受付20:00)
土日祝 10:00~17:00
TEL:072-755-7079

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変形性膝関節症(ひざ痛)

膝に関しては色々な症状が多いので代表的な症状をご紹介させて頂きます。

変形性膝関節症

膝のお皿(膝蓋骨)のずれにより膝が不安定になり軟骨がすり減ります。
整形外科では軟骨がすり減っているのでヒアルロン酸の注射を膝にします。でも実際に効果がある方はほとんどおりません。
しかもヒアルロン酸のサプリメントだけ摂っても効果はほとんどないと言われます。
当院ではカイロプラクティック施術+サプリメントのアドバイスもさせて頂きます。

この「変形性膝関節症」の場合、まず膝の炎症を取り除きます。
炎症を取り除ければ膝の痛みは大きく軽減します。
次に膝蓋骨の歪みを正常の場所に戻す事が施術のポイントになります。

変形膝関節症は、中高年の膝関節痛の原因としてもっとも頻度が高いです。
特に女性に多く、初発症状として、膝の裏すじが張った感じがし、座っている体制から立ち上がる時が痛く、階段の昇降がつらく感じます。
歩き出すといったん痛みは軽くなりますが、歩き続けると徐々に痛くなります。進行すれば正座やしゃがみ込みが困難あるいは出来なくなります。膝を完全に伸ばすことが出来なくなり、階段では一段ごとに両足を揃えてしまいます。また膝関節が炎症し腫れ水が貯まります。

また、多くの変形性膝関節症は関節裂隙狭小化から始まっています。関節裂隙狭小化の改善が変形性膝関節症の緩和に大きく影響してます。カイロプラクティックで骨格を動かす事で、関節裂隙狭小化の改善をさせていきます。

変形性膝関節症は早め早めの処置が大切です。
痛みがある部分をかばって力を加えて歩く事が出来なくなり、その結果筋力が低下し膝関節が不安定性を覚え、さらに関節裂隙狭小化を進行させ摩擦によって軟骨の摩耗しさらに痛みが増強します。整形外科などはは膝の筋肉をつけて下さいと言われますが、痛くて無理な話です。 さらに年齢を重ねると筋肉は落ちていくばかりです。
まずは痛みの軽減と関節裂隙狭小化の改善策など早期の施術が必要です。
そのあとに歩行などで筋肉をつけていく方法がベストです。

膝の痛み・違和感などに影響しやすい筋肉

内側広筋
主に膝の内側の痛み・違和感がある
外側広筋
主に膝の外側の痛み・違和感がある
膝窩筋(しっかきん)・腓腹筋(ひふくきん)
主に正座の時にでる痛み・違和感になります。

変形性膝関節症のセミナーを開催しました!

店舗情報

店名 ライフ・カイロプラクティックラボ
住所 〒666-0033 兵庫県川西市栄町10-5 パルティ川西2F MAP>>
(モザイクボックス2階より連結通路で直結)
阪急川西能勢口駅より徒歩2分
営業時間 平日 10:00~最終受付20:00、最終施術21:00~
土日祝 10:00~17:00
定休日 水曜日
TEL 072-755-7079(予約優先)

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