カイロプラクティック

漫画家

ライフ・カイロプラクティックラボの森下です。

患者様の中には漫画家の方もいます。

話を聞いていると、原稿を書く際に肩こりと肩の可動域は大きな影響があるそうです。

今は線を描くに際にパソコンがある程度キレイに修正をしてくれるそうですが、

パソコンに線を修正させてしまうと、ラインのタッチに特徴が出ずに独特の絵が描けないので全部手で絵を描くそうです。

そうすると肩こりで微妙な線のラインが狂うの原稿に大きな影響を与えてしまうそうです。

「パソコンで描く方がよっぱど楽だと」言ってました。

カイロプラクティックをしていると色んな職種の方とお会いしますが、まだまだ勉強することが多くあります。

日々勉強です。

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